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8/2 東京「心」

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先日はたつきさんの20周年記念ライブ「開店休業」 ありがとうございました。
なにしろたつきさんにお供できたのはとても嬉しいことでした。 たつきさんは知っている人は知っているCM音楽制作のスゴイ人ですが、 自分から昔のことを話す様な人ではないですからね。 彼の音楽活動の全てを自分も未だに知らないままでいます。
たつきさんの音楽が面白いのは、いわゆるソフトロック的な部分と2000年前後の京都の雰囲気がミックスされた個性があるからだと思います。(スイングセットの話) 誤解を恐れずに言うのであれば、その辺境性に強く惹かれます。 そして、中央のものではないからといって決していわゆる「B級」的な精神の楽曲ではないところに自分なんかはとてもグッとくるのです。
環境などによって、「タイミング」を受け取るチャンスの有無はあるのかもしれませんけど、やはり20年後に誰かが感動できるものを作るのに必要なのは精神なのだなと再確認しました。実際、自分は最近スイングセットの音源聴いてその面白さにたまげました。
結局 心ですよ。 ハートだな、と思うことが最近多いです。 気分が盛り上がるか盛り上がらないか、自分にとって抑えておかなければならないポイントは昔からずっと同じ感じで、どんなに多くの知り合いが増えていろんな物事に参加する様になっていったとしてもそれは変わらないんだろうなと思います。 襲いかかる嫌な気分を躱すことはどんどん巧みになっていくのですが、やっぱり心のどこかで「嫌がる」自分を殺すことは出来ないのです。 当たり前でとても大事なことを改めて今気づかせてもらえた先日のたつきさんのイベントは自分にとっても非常に有意義なものでした。 たつきさん本当にどうもありがとうございました。


遊撃手をリリースしてから一年経ちました。
まだまだ聞いてほしさもあるし、もう自分も次の感じになってきている感じもあるし。 「大ばか」「あひる」と言う2つの曲はMVにしたいとは思っていましたが、まぁそのうちという感じです。
それにしても連日の「リリース」「リリース」「ライブ」「ライブ」のマシンガンの様な身の回りの活動風景、全部追いかけるのは自分には無理です。
随分前から自分のタイムラインは栄えの頂点を極めております。
自分は、したい話のできる、会える、会いたい人に会って、日々を過ごす中でやりたいことを探して自分なりに…

7/17 各地「sing on the pole」

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ayU tokiOというのは自分の「音楽をする」場所です。
ayU tokiOはバンド名ではなく、いわゆる『ソロ活動』の名義です。
楽器を演奏してくれるメンバーや周りのたくさんの友達の力を借りながら丁寧に作ってきました。
しばらく自分の音楽制作のために活動を継続してきましたが、もっと多くの人の「音楽をする」ことにまで興味が伸びた自分には、ayU tokiOだけではちょっと手狭になってきました。
2017年からCOMPLEXという名のレーベルをはじめました。
COMPLEXというレーベルは自分が作りたい音楽を作る、そして「音楽をする」場所です。
自分の好きな音楽をやっている人と、自分が何かしら関わるための場所です。 COMPLEXは多くの人と音楽をするチームです。

ayU tokiOですることと同じ様なことをする場所です。 自分が思う、音楽をする面白さをもっと多くの人と共有する場所にしようと思います。
その他にも色んな機能があります。複雑です。
レーベルなので音源のリリースも当然します。






五人組ロックバンド「sing on the pole」の次の作品のレコーディングをしてきました。
ダビングも含め録音は全部終了。お疲れ様でした。


まず、彼らの音楽はとても良いです。
そして、彼らの音楽活動の温度感にはとても好感が持てます。

初日の録音は丸一日かけて作業していましたが、メンバーは一日中くだらない話を楽しそうにしていました。男子高校生の部室の様な雰囲気です。

ボーカルでリーダーのひかるくんは僕と同い年で、これまでにまとまった音源作品をリリースする様な音楽活動をしたことがないという、ミュージシャンとしては新人さんなのですが、
彼は、「生活からにじむ音楽」を作る「勘」が鋭く、そのカラーもとても魅力的です。
彼はデザイナーの仕事をしており、その辺りも音楽に影響していると思いますが、特に彼の書く詞にはとても魅力を感じます。
かなり貴重な人物です。

他のメンバーもしっかりと暮らしを持っており、ひかるくんと同様に日々の暮らしを滲ませる良い演奏をします。そしてやはりその合奏がとてもユーモラスで魅力的です。

彼らのそれぞれの「暮らし」ゆえに成される音楽が好きです。絶妙なバランスです。
このバランス感覚をバックアップすることもCOMPLEXの重要な役割である。
、としたいと思ってます。

7/10 恵比寿「ghosts」

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先日の鎌倉でのライブ楽しかったです。
おススメの本の紹介などしました。

自分のアルバムにギターで参加してくれたりライブでギターを弾いてくれていた大橋さんが遊びに来てくれました。
終わってからビーサンくん改め北里君と食事をしました。これもかなり楽しかったです。


帰り際に大橋さんは「江ノ電に乗って帰ろうと思う」と言ってましたが、自分の車に乗ってってもらいました。でも、雨の日の夜に江ノ電に乗るのってなんだかとても良いなあとも思いました。自分も今度試してみようと思います。
道中でのいろんな話が、日々の答えあわせの様でとても良かったです。
大橋さんはいつもそんな感じでいてくれてありがたいです。

大体の場合、大橋さんと会うと「最近はどうですか?」と聞かれ、あらゆる近況を報告することから会話はスタートします。
そんな感じなので、迷った時にふと話をしてしまいたくなる人です。
自分にとってそういう大事な友人が何人かいて、その人達はかなり迷惑だろうなと思いますがいつか美味しいご飯をご馳走するので許して欲しいです🙇‍♂️


「だんだんと自分の方法に『答え』が見つかって、それが安定していくと、
いつもの感じで全てが済むようになることがある」 という様な話をしました。
制作の話、特に録音の話として。
でもこれは何事においても言えることかもしれません。
自分はいつまでも『答え』らしいものを作らずにいたいなと思っています。
そういう人と楽しくやっていけるよう今頑張ってます。

大橋さんとはまたそのうち一緒に音楽やれたらいいなと思いました。





ミツメの最新アルバム「ghosts」のリリースツアージャパンファイナルを見に行きました。

以前見た時から随分アレンジの方向性が変化している様に思いました。
印象的だったのはフライトゥマーズのAメロ、ハーフでのスネアドラムのリム打ち。
これが自分には現時点での彼らのある種の、活動の『答え』の様にも感じられたのですが、とにかく彼らの獲得したどっしり感を体験して自分はとても感激しました。
きっとこの先も緩やかに変化し続けるのだろうなと思える、そういう『答え』の様に感じました。
とても良いステージでした。中国お気をつけていってらっしゃいませ🇨🇳






「いでたつひろ個展 "DEEPSLEEP" クロージングパーティー」 2019.7.12 fri - 阿…

7/2 鎌倉「貸切り図書館74冊目」

次回ライブはこちらです。
「貸切り図書館74冊目」 ayU tokiO SOLO 2019.7.7 sun - 鎌倉 moln w / 北里彰久 ticket adv 2500 / door 3000 / open 18:00 / start 18:30 予約 : belleandnatary@yahoo.co.jp info : http://cloud-moln.petit.cc/

今週末、鎌倉でこちらのイベントです。
弾き語りです。
共演はAlfred Beach Sandalから改名した北里彰久さんです。

それと今回のイベントではオススメの書物を一つ紹介するということなので、そちらもよろしくお願いします。

鎌倉に行くのはとても久しぶりなのでそれ自体楽しみです。
最近海の方へ行く機会が多いのですが、海が近い町の独特な雰囲気がとても好きです。
鎌倉にはクアアイナというハンバーガーショップがあります。ハワイからやって来たお店です。その中でも鎌倉店は比較的古くから存在する店舗です。

チーズバーガーならばアメリカンチーズが好きです。
クアアイナの中ではハンバーガーよりもサンドイッチが好きです。
自分が好きなのはアボカド・ベーコン・チーズのサンドイッチをライ麦のパンで作ったやつです。
他にはチーズサンドにアボカドをトッピングしたものが好きです。マイナーなメニューですが、良いです。
チーズは3種類選べて、昔は5種類の中から スイス・アメリカン・チェダーの順番で置いてもらうのが好きでした。色が白(穴あき)→薄黄色→濃黄色というグラデーションが決まるととても気持ちが良いからです。穴あきで匂いが臭いスイスチーズとプロボローネというまん丸のチーズは無くなった様です。

ハンバーガーショップのブームらしきものもだいぶ落ち着いたのでしょうか。

ときに、今はタピオカの勢いがすごいです。
ちなみにクアアイナのメニューにもタピオカミルクティーがありました。名前はモミティーって言います。
先のブームらしきものから10数年たち、今度のブームは半端じゃない印象です。
資金だいたい町の中で行列を見かけて入り口まで目で追いかけるとタピオカミルクティーショップなので、不思議な気持ちです。
流行りはマジで回転するのですね。そして、次のブームの時には前回を凌ぐ強烈な波であったりもするのですね。



レコーディング作業に関し…

6/27 三軒茶屋「The Feast of degenerationー開店休業 (1999-2019)」

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こちらのライブにベースで参加することになりました。
Nag Ar Junaのたつきさんの活動20周年を振り返る日に(そういう趣旨かはわかりませんが、、)お伴します。ベースで、、、




たつきさんは〈de.te.ri.ra.tion〉というレーベルを主催しており、 以前ayU tokiOの 「NEW TELEPORTATION 1+2」「恋する団地」 の二作品をレコードでリリースしてもらいました。 その時のきっかけを作ってくれたのはようじろう君。
まさかベースとドラムで同じステージに立つ日が来るとは思わなかった。




ギターのPunPun君とは随分前からの知り合い。 同い年であり色々とシンパシーを感じるところのある人。
ぷんぷんくんのソロもすごくいい。 そもそも新たなる解リリースした時は同じスペースシャワーのレーベルからだったから二度もレーベルメイトです。




まちこの2018年作「回転画」のミックスはたつきさんがしてくれています。





たつきさんの音楽は本当に良い。演奏するのが本当に楽しみです。 たつきさんが言ってくれた「「米農家の娘だから」は怖い曲。」という旨の言葉は度々思い出す大事な言葉。
一つ思い出すと、数珠つなぎに思い出されることがいっぱいあるんですがこの辺にしましょう。
ときめきの様なものを持っている人との思い出は、長く続けていったぶん光りが冴えるものなんだな、と最近よく思います。🗻 たつきさんたちとの思い出の一つ一つに、派手にドラマチックなものの気配は無かったはずなのですが、今思うと色んな場面で、最高だったんだな。と思うんです。 その思い出を思う気持ちが(自分なりに)すごく美しいので、きっとたつきさんの周りはいつも美しかったんだろうな。🗻 たつきさんの音楽はそういうムードで溢れていて、大好きです。🌋
予約は@sioux_ar_junaへのDMで受け付けてます。



旅に出かけたぷんぷん君のことを思います。
お気をつけて行かれよ、、、


6/18 木兎ct バン祭り etc.

先日、
家系ポップスソングライターとしてジリジリやなぎさわまちこの新カセットテープ「木兎」をココナッツディスク吉祥寺&池袋に納品しました。

ココナッツ吉祥寺店内でオチャメの7inchをかけてくれて、矢島さんは気に入ってくれているようでした。 ボーカルの一人、ばんちゃんの歌声にはなんだか勇気をもらえる気がします。そんな話をしました。(他の子も皆イイ。)
まっすぐな歌声でミックスしてても「いいな」って思って結構グッと来ました。
聞いてみてください。
次回制作に関係する場合は積極的に貢献していきたいバンドです。

と、木兎CTはお店に持って行った矢先、問題が発生汗
インデックスにダウンロード先のURLをQRコード化し印刷しておりましたが、リンクがまさかのクラッシュ汗
ご不便おかけしてしまい申し訳ありません🙇‍♂️
yanagisawamachiko.ymmk@gmail.com
買ったけどダウンロードできないという方がいましたらご連絡いただけましたら対応いたします。
新たにご購入される方へは新たなダウンロードurlを付属しますのでそちらをご利用くださいませ🙇‍♂️

こちらの作品は近々試聴できる様にしますのでしばしお待ちください🙇‍♂️
今皆さんが音の情報ちょろっと耳にする時ってどんな状況なのでしょう、
スマホにイヤホンで、電車とかでチェックするのでしょうか。やっぱりsnsで回ってくるやつをチェックするのでしょうか。
ちなみに自分が今一番人と人とのコミュの可能性を感じているウェブページはヤフオクとユーチューブなんですけど、、、




先日、
サトアを招いての2回目のバン祭りが終わりました。
最近しばしばdjさせてもらうことありますがよく「家っぽい」と言われます。
自分の音楽のあり方が基本的に家っぽさがあるのは自覚していましたが、言われてみると改めて家っぽい人間なんだろうなと思ってちょっとだけ切ないです。しょうがなさもありますが、引き続きトライしていきます。
イベントに遊びに来ていたミュージシャンの知人と、前からお互い知ってはいたけど改めて初めていっぱい話をしました。
「一周回って今はアリ」みたいな話になること、最近よくあります。
音楽続けてると、それぞれルートが違うけどどっかで合流したりするものですけど、
そういうのイイなって思ったり、なんだかなぁと思ったりもします。

6/11 最近(新代田fever〜鎌倉)

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SaToAのサポートギターとしてライブに参加しました。

共演だった中村佳穂さんのバンドに西田くんが参加してたので久々に会って話ができました。
彼との付き合いも長くなってきましたが、相変わらずな部分はそのままだし、突き進んでいる感があるなあと思い頼もしさを感じました。

そんなわけでライブを堪能しました。

以前に中村佳穂さんとはayU tokiOで共演したことがあったのですが、以前にも増して強靭なパフォーマンスですげぇなと思いました。

キーボードのメンバーの方と打ち上げの席で少しお話しさせてもらったのですが、とても個性的な方で面白かったです。会話の始まりから「僕はディーエーダブリュー(DAW)が好きで、、、」と言う感じだったので、かなりボルテージが上がりました。

なんというか土地の文化的なものを感じました。
先輩方を見ていて、同じ時代に生きていた人でも、色々と道のりは違うものだなあと感じることがあります。
中村さんのバンドはメンバーの方々からもそういった色々な文化的な刺激を受けました。
そういった部分がとても魅力的だなと思いました。

http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/20153
このインタビュー面白いです。バンドメンバーの人たちのインタビュー。


曽我部さんとかなり久しぶりに、もしかしたら5年ぶりくらいにお会いしました。
機材の話などをしましたが、ヘッドアンプのことを「エッチエー(HA)」と言う人イイよなと思いました。
先輩に多い印象です。



SaToAのスクランブルエッグリリースからの流れでちょこちょこライブに参加させてもらっていますが、今後も参加の予感があります。
取り急ぎ、今週末は自分はDJとしてSaToAと共演します。


19:00からやってますので、ふらっと遊びに来てください。





さて、7月のこちらのイベントの予約が始まりました。もう夏はすぐそこですね!

7月7日(日) 鎌倉moln
「貸切り図書館74冊目」
ayU tokiO/北里彰久
開場18:00 開演18:30
前売り¥2500 当日¥3000(+1drink)

6月12日(水)11時からmolnにてメール又は電話にて予約開始
タイトルに「7/7 貸切り図書館74冊目」とつけ、
・お名前
・人数
・お電話番号
を明記の上、
belleandnatary@yahoo.co.jp

6/2 最近

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5月末にはレーベルからの作品リリースがあったのでバタバタやっていましたが、
やなぎさわまちこワンマンライブも無事終了し、穏やかな日々を取り戻しました!



カセットテープ作品を作り上げる作業はやりがいがあります。 なので、カセットテープでの真心リリースは今後も大事にしていこうと思ってます。 でも、クマに鈴もsing on the poleもCDでのリリースを目指して絶賛頑張り中です!
以下、「木兎CT」のその後の状況です。 ・秋田ののら珈琲に無事届いたことを確認しました。 ・ココナッツディスク池袋に無事納品が完了しました。 ・近日ココナッツディスク吉祥寺での取り扱いが始まります。 ・COMPLEX通販での取り扱いが始まりました。(少量)https://complex-aicp.shop/




6月です。
主に新曲作りを頑張ります。
月末に一本引き語りのライブが決まりました。
最近不意に、
音楽制作作業に「飽き」が来ることを予感する瞬間がありました。
制作のルーティン化は確実にまずいです。 何作も連続して同じ環境で制作を行うことはあまり幸せなことではないのかもしれないなと思いました。人によるんでしょうけど。




最近、派手なアクション漫画にどハマりしていたのですが、何の気なしにケータイで試し読みしてみた「やさしい子供の作り方」っていう恋愛漫画に心を掴まれたので金を払って1日かけて読み倒しました。
女の子に全く興味のないアホで乱暴なガキが幼馴染と共に少しずつ大人に成長していくという内容なのですが、すっかりハマりました。
「主人公の顔がジャニーズ系イケメンという設定」「絵柄がちょい変わる」「後半若干のキャラ崩壊が起こる」などの感情移入しにくい要素もあったのですが、
一部を見て見ぬ振りする、もしくは肯定的であるという軽い自己暗示をかけつつ没頭する力を使えば問題ないです。

2000年代前半くらいの作品ということで、主人公が自分と同世代くらいの感じ。
成長していく様子にも、なんというか失ったものを眺めている感じというか、一言で言うと、死にたくなるものがありました。
結構おすすめですので興味あったら読んでみて下さい。
ayU tokiO推薦図書です。

「絵柄がちょい変わる」といえば、心の作品である「みゆき」でさえ後半読み進める時はは毎回苦労します。
自分の中では、前半は確かに脳内で鳥海勝美…

5/21 最近(フェーリンフェロウ〜やなぎさわまちこ)

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フィーリンフェロウズ楽しかったです。

https://www.instagram.com/p/BxsM2GjJ5b8/



ヒロくんという、パンクのライブに良くいる人と地方のライブハウスの話をして、この人最高だなと思いました。

すばらしかの加藤くんと話して「僕はパーフェクトなプロダクトが好きです」と言っていてこの人最高だなと思いました。

いろんな人がいて、出演者の皆さんも楽しそうでそういうのってイイですね。🤗
そして自分の見たライブが会場の雰囲気含め全部良かったです。これはかなりすごいことです。
みな楽しかったということじゃないですかね。

最後のラーナーズのライブのALLELUJAH、あれをやり切れるバンドってほんと凄まじいなと思いました。
タイチ君の顔がオレの見たどのタイチ君よりもすごいことになっていて震えました。

ゆう君とみなさん本当にお疲れ様でした。
みなさんも次回があるなら行ってみるといいと思います。


自分のライブでは大好きな友人の曲を数曲歌わせてもらいました。
きっとその曲のことを知らないすごく好きな人たちも見てくれていたので嬉しかったです。
自分なりにとても満足しました。

この先弾き語りのライブが数本控えていて、5,6,7月頭までそんなモードになっているのでぜひ聴きに来て欲しいです。

そして、そのあとはayU tokiO新曲制作&コンピレーション制作期間。これもだんだんと内容が具体的になって来ている感じです。1000%良いものにしかならなさそうなので楽しみで仕方がないです。





今週末はやなぎさわまちこのイベントです。


この日から新しいカセットテープを売り始めます。(¥1000 ダウンロードコード付き)
complex2019初作品です。


ジャケットはイベント当日DJを担当してくれる プラスチック米ちゃん。
見れば見るほどに珍妙なイラストなのですが、これが奇跡的に作品の内容とマッチしていて良いんですよね。
天才です。。。

木兎(みみずく)
ganymede(がにめで)

という二曲の新曲のほかカバーが二曲、みんな違ってみんなイイ。。。🤗

A面のオリジナル二曲は「まちこの恐竜」現メンバーのしょうちゃん(dr)、SaToAともちゃん(ba)、あづさちゃん(pf)とともに録音しました。

B面カバー二曲はまちこが一人でズクズクやってます。

5/4 最近(SaToA 「scrambled eggs」③)

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先日TBSラジオの番組に彼女たちが出演し、自分はドラムセットを貸したりギターで一曲演奏に参加したりしました。



放送局っていうのは独特のワクワク感があります。
TOMOCAと書かれたカフを見れば上げ下げしたくなります。



いい感じだったので座りました。
SaToAのみなさんお疲れ様でした👆





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シェルターでのレコ発の様子。




本番前は緊張でともちゃんの顔が「およよ」な感じになってましたが良いステージだったなと思います。
共演の二組も素敵でした。
終演後、下北沢シェルターでは今まで見たことのないようなガーリーな会となり、各地で開催される女子グループのイベントの終演後の様子を想いました。



無事に「scrambled eggs」のリリースが為され、ライブで全曲を披露するところまでを見届けられたので、自分としてもホッとしました。
今後ともよろしく!👆





彼女たちとの音源制作でヒントを得たことがたくさんありました。
人の作品に関わる際の魂を、この先さらに磨いて行こうと思います。

サトアありがとう!👆
めっちゃ良い作品出来やしたね!!!👆

4/26 最近(RYUTistの日のこと、千秋の日のこと)

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先週末はライブが二つありました。

新潟のアイドルグループRYUTistとの2マンと、古い友人千秋のお母さんのフェアウェルパーティー。



RYUTistとの2マン

RYUTistの子達は本当に元気が良く、ねじれの無い、一生懸命な娘さんがたという印象で非常に応援したくなります。はい。

この日のイベントを組み立てたのはお馴染みなりすレコードの平澤さんです。


※動画でない
「変なおじさん」としか言いようのない変なおじさんですが、今回もありがとうございました。翌日はアイドルがいっぱい出るイベントに奔走したそうです。

この動画撮ってた時、RYUTistは踊りの確認中だったのですが、それを生暖かい目で儚げに見つめている平澤さんの様子は見ものでした。
平澤さんには今年この先もお世話になる予感があります。よろしくお願いします。



自分が彼女たちに書いた「心配性」、ayU tokiOの「乙女のたしなみ」、RYUTistの「口笛吹いて」の三曲一緒に演奏しました。楽しかったです。
何度も言いますが、良い表情で丁寧に歌ってくれているのが嬉しいです。

お客さんの顔もかなり良い感じにキャッチしてくれている様でしたので、改めて本当に彼女たちに曲作れて良かったなと思いました。




ライブのmcでは転換中少しマイクで繋いでおくようにと頼まれてたので、楽しくお話しさせてもらいました。
楽しかったです。


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翌日は千秋のお母さんの送別会。


千秋はこんな感じで歌っていて良い感じでした。

アペイジオブパンクでの千秋を見て、その後ツトムさんと話をしていて、
この人が千秋を見ていてくれるだろうと思いました。
俺の距離から、俺は千秋と付き合っていこうと思いました。

ツトムさんが言うには、千秋は「ちょっと目を離すと破綻している」ということでしたが、俺もそう思う笑
今、俺の周りにも沢山の人がいて、破綻している人も多い笑
俺だって時にはそう言う時もあるけど、それでもなんとかなりますから、頑張ってやってこうな!



3.11の震災の後のムードを少し思い出しました。
ゆうくんが「みんないるよ」と言っていたのを思い出しました。
それから何年も経って、いろんな感覚が人の中に染み渡った感じがします。
相変わらず、わからないままのこともいっぱいあるけど、いろんな感覚があることくらいは人の目に触れた感じがします。

震災の直後、俺もどうし…

4/15 最近(バッドアニマルズのクマに鈴)

最近印象的だった出来事:
クマに鈴のライブに俺とまちこが参加しました。 猪原秀陽くんの個展のレセプションパーティです。
今回の猪原くんの絵はほんわか朴訥としていて、しかしそれだけでなくどこかほんのりと効いている埃っぽさというか、そのミスマッチな具合がまさに「バッドアニマルズ」という感じで、クマに鈴はうってつけだったのではないかと思います。
クマに鈴のレオくんは、気難しかったり寂しがりなところもあって、いわゆる「めんどっちい」ヤツですが、 猪原くんは「純粋」という言葉を使って彼のことを表現していました。
俺もそう思う。 猪原くんは本当に素晴らしい。 言葉に言葉以上の意味を与えるのは、その言葉を発するタイミング、いわゆる『間』ってやつだなと改めて思いました。嘘のない言葉は飾りっ気なしの即答。久々にそれを持った人に会えた気がして嬉しかったです。 他にも、トーンとか、色々ありますよね。全くもって面倒臭いことです。

ライブ当日、待ち合わせの時間にきょうちゃんと二人でいる時間があったので話したかったことをいくつか話せてそれも良かった。
「なんでもできるきょうちゃん」は無口ではあるけど、自分の『間』を崩しはしないから、それもまた受け取り手としても嘘の必要を感じず、とても付き合いやすいです。 音楽を作るのがとにかく好きなんだということが会話の中で改めて良く分かったので、俺がクマに鈴の二人と一緒にやりたいことがさらにクリアになっていくようでした。 音大に行くことにしたのはロックを作るための知識を得るためだそうで、自宅での音源制作のために初めてのDAWソフトにプロツールスを選んだのは周りに友達がいなくてあまり情報がなかったからだそうです。この話、自分は大好きです。
「なんでもやれるレオくん」は多弁ではあるけど、たくさんの言葉に隠れた真面目で優しさに溢れる心が早くみんなにも伝われば良いなと思ってます。決して上から目線の感じではなくて。 酔っ払うと声が大きくなるし、電気的なノイズを集めがちだし、打ち上げ会場にママが一人でやっているような小さな中華スナックを選んだり、しょうもないところいっぱいなんですけど、車の荷積みを黙々とテキパキこなしたり、自分のライブの日なのに人の誕生日にサプライズプレゼントを送る事を提案してきたり、心の清らかな奴で大好きです。
この先制作していくクマに鈴のフルアル…

4/9 北の遊撃手(宮城)

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3日目 宮城 栗原 ねこの森雑貨店
今回のフライヤーのデザインは店主のちえみさんの旦那さんがしてくれたのです。


タイポグラフィが効いてます。 高橋さん




こちら 1F ねこの森。
大きな一軒家の一階部分がお店になってました。 NEW TELEPORTATION2があります。





犬。




以下周辺の様子です。




楽器屋さんの跡地があり、その話を店主の高橋さんの旦那さんにしたら「時間があったら近くのリサイクルショップ回りたかったです」と言われ、「俺も行きたかったよ、、」と思いました。

この辺りには道幅の広い通りがあり、夏になると神輿の様なものを担いだ祭りですごく賑わうのだという話です。
良いですね。
古い商店街に若い人たちがちらほらおしゃれな店をやっているという不思議な街でした。
そんな若いお店の人たち同士仲良くしているそうで、近所の人たちもライブに遊びに来てくれてました。



ライブは2Fの部屋。
ここでライブイベントをするのはこの日が初めてということでした。
貴重な1回目、ありがとうございました。



子供もいっぱいいてかなりハートフルな空間でした。

ちえみさんが air check が好きっていうことだったので今回のツアーでは数年ぶりに自分で歌いました。
この曲にはちょっと苦手な意識があって自分では歌えていなかったのですが、時は経ているのですね。そう感じながらやってきました。

経ているといえば、
いまだに「恋する団地」を良い曲だという風に言ってもらえて、それはとても嬉しいのですが、正直自分はこの曲を歌っていて自分の心にしっくりきたことってそんなに多くはないんですよね。
自分なりに答えは見えているのですが、諦めきれないですよね。自分の曲だから。
まぁ、ものすごく細かい話なんですけど、いつか心がコチコチに固まってどうでも良くなる前に満足を達成できたら良いなと思ってます。
そういう問題、ずっと抱えているんですけど良い加減どうにかしないとなと思ってます。






というわけで、遊撃手のリリースツアー東北終了しました。 って、もはやかなり前のことに感じますね。 こういうのってその日のうちに書いたほうがいいんでしょうね。今の場合特に。そういうのは自分には難しいですけどね。


今回もめちゃめちゃ人の好意に触れました。 今作の「遊撃手」が好きって言ってくれる人とはかなり仲良くなれる感じがしますね。 まぁ…

4/3 北の遊撃手(秋田)

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2日目
秋田 のら珈琲。
東北三県の移動は車です。

1日目の山形走行中もでしたが、東北の山の中はとても杉が多い気がします。
まちこが気を利かせ暖房をオンにしたら思いっきり外気が車内に吹き込んで来て、杉花粉的体調の異変に完全にお鼻が逝きました。

それにしてもとても山が高いです。
雪がちらついたり、橋の上を走ったり、日本海沿いであったり、かと思いきや反対側は高々とそびえる山々であったり。

冬の日本海は荒れます。




出発の日に山形出身の知人からメールが来ました。
なんか思ったのでしょうか。

東京でのみんなのことだけを、俺は知っている。
俺の知らない生活を送っていた頃があり、俺の知らない言葉を交わす瞬間があった。
そういうことをブツブツと唱えながら雪道を走りました。
山の中を走る道中、SAがあったので入りました。いままで全く意識してこなかったですが、
SAはサービスエリア。大きい。
PAはパーキングエリア。まあまあ大きい。
だいたいそんな感じの様です。


なんか、車で聴くCDでも買おうかなとか思って棚を見ると、「故郷の歌(北国)」というコンピレーションが刺さっていて、まあサムいんですけど、眺めていたらまちこが俺のことを不愉快そうに見ていました。
まちこの手にはいぶりがっこが握られていて、ただそれのみを買ってました。いぶりがっこは、クリームチーズとよく合うという話です。
なんでこのタイミングでがっこ買ってんの?って思いました。





のら珈琲にはショップのインスタグラムアカウントがあり、そこに繰り広げられるオシャレさから「きっと山奥のロッジ的なものであるに違いない」と思っていましたが、ついて見たら秋田のかなり街の中にありました。

ライブイベントもするしカセットテープに強いけど、基本的にはコーヒーショップです。
豆を買いに来る近所の人々と共に生きる、カセットテープに強いコーヒーショップ。
謎です。かなりイカしています。

共演の 英心&The Meditationalies の英心さんはお寺の住職とのことで、彼の歌は何だか説法の様なありがたさを含んでいた様な気がします。
もっと色々話したかったなー。
住職としては今はとても忙しい時期らしく、早々に引き上げて行きました。

前の日に走り抜けた山形の月山(がっさん)と羽黒山湯殿山で合わせて出羽三山。
日本の山岳信仰の修験道に使われるすげー山…

4/2 北の遊撃手(山形)

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忘れないうちに先日までのことを振り返ります。

うっかり同じことを二度も三度も書きそうになるので、前の記憶を掘り起こすことには慎重になりますね!



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先日東北に行きました。初めて行きました。
今回のツアーはやなぎさわまちこと回ってきました。

遊撃手のリリースツアー関西編『西の遊撃手』、九州編『南の遊撃手』に続く、
東北編である『北の遊撃手』です。
これによって残すは『東の遊撃手』のみとなりました。




1日目に訪れし山形の「なんだ屋」は楽器店でもあります。というか楽器店です。
となりにはなぜか岩盤浴?かなにかの施設があります。

リハを終えてこの日の主催者かつなんだ屋の店員かつ共演バンドであるbabelsの武田さんという女性といろいろ話をしました。彼女は僕と同い年だそうです。
僕らが会場に到着した時、ライブホールの方でミキサーの前にいたのでPAさんだと思っていましたが、店員かつ共演バンドであるbabelsの人でした。楽器のことにも詳しくて器用で熱心で面白い人だなと思いました。

個人的に、東京以外の各地方の楽器店は何かと興味深いものがあります。

店内の品揃えや価格、中古品の品物やコンディションなど、他にもあらゆることからやって来るお客さんやその土地の雰囲気がうかがい知ることが出来るような気がします。
自分はそういう雰囲気や背景を想像するのがとても好きです。
それはライブハウスにも同じことが言えるのですが、
今や物流地獄である日本ですから、人の流れや情報の流れに対する関心は特にその土地の「ショップ」に向きます。

クセを感じさせつつも周辺エリアのコンビニ感覚もフォローするというバランス。
なんだ屋はその辺りがたまンなかったです。

店主は大のムーンライダーズ好きということで、店内ではムーンライダーズがずっとかかってました。
ギブソンのB25という小ぶりなアコースティックギターが壁にひっかかっていて、自分は以前に知り合いからこのギターを一度預かって以来大好きなので、ちょっと興奮しました。
訊ねてみたら店主の私物でした。
あと、自分のギターの話をしたらFenderのエリートストラトキャスターという絶妙な機種を持ってきてくれて、なんかそういうコミュニケーションは良いなと思いました。

酒田hopeというライブハウスの代表で、FRIDAYZというパンクバンドをやってるケンタくんがカ…

3/25 最近(SaToA 「scrambled eggs」②)

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前回のSaToAの2ndミニアルバム「scrambled eggs」の録音等の話の続き。

彼女たちからライブに誘われて出演したり、ayU tokiOの音源やライブに入ってもらったり、しながらだんだんと仲良くなりながら彼女たちからいくらか音源制作に関しての相談を受ける様になりました。

そんな中、
昨年の秋頃、正式に彼女たちから「音源制作を手伝って欲しい」と、お願いをされました。

彼女たちは自主レーベル「kesakuuta market」を主催しており、とはいえその活動の指針というか具体的に何をどうしていきたいのか、その時は話を聞いても自分としては今ひとつ見えて来ない感じでした。

なので、自分はどの様な立ち位置で制作に関わったら良いのか真剣に悩みました。

最近の自分はことさら、『音源制作』に関して、敏感になっていることもあり、あまりその感を彼女たちに与えたくはないなと考えました。
今のまま、ただ楽しく音楽を作ることに没頭して欲しいなと思いました。
それをすることが彼女たちの一番したいことの様に感じたからです。

がしかし、お願いされたからには自分のやった意味を感じる様な内容にしたいと思いました。



今回彼女たちに任された二曲は『レコーディングスタジオ』とは何もかもが違う、夢の島Bumbという公共の施設を利用して録音しています。

前作の「スリーショット」も同じ場所での録音だったそうで、その時のレコーディングの方法を聞くととてもユニークで、マイクスタンドがない代わりを別のもので代用したりしていたそうなのですが、奇跡的に、そこにあるものを駆使してスリーショットは出来上がっています。俺は、クオリティよりも何よりもその独創性と全てのイメージの成功が叶っている稀な例だと感じました。
だから、「スリーショット」がとても好きです。
その良さを自分なりに、今作「scramble eggs」での俺の録音などを担当した二曲には引き継がせられたらと思いながら作業に取り組みました。

SaToAのすごいと思うところは「今、何をするべきか」を自分たちなりに考えて、言語化まではせずとも感覚的に理解しながら音楽を作っているところだと思います。

コード感一つにしても、欲しい響きを知っていて、それらを持って流れたい進行がある様に思います。
ギターの音色にしても、鳴らしたい音があって、そのための機材にちゃんとた…

3/20 最近(SaToA 「scrambled eggs」①)

イメージ
SaToAのみなさん、 新譜発売おめでとう。


「SaToA 大収穫祭 〜スリーショットリリースツアー〜」 2018.3.4 sun - 下北沢 THREE w / SaToA / 藤井洋平&TVSCOT / Gi Gi Girafe


ダバ ドゥーワ ダバ ドゥーワ

と歌う彼女たちが印象的でした。
この日が初めて彼女たちのライブを見た日です。

打ち上げには友達数人って感じで。
ポロポロと帰って行ってしまうので最後は佐久間姉妹とてらしーちゃん(スタッフ)のみになってました。
なんだか付き合いやすい人たちだなと思いました。
「何か困ったことがあったら協力するので声かけてください。」
みたいな感じで終了した気がします。




左のお兄さんは東京夢酒場の店員の人です。
あとはみな、帰りました。
なんでこうなったのか良く覚えてませんけど、この写真のみ残ってました。


まじでどんな感じで録音に至ったんだか良く覚えていない不思議な関係なので、ツイッターのDMのやりとりを遡りました。

初めのやりとりの時に(上記のライブの件)アー写を欲しいと言われ、






GIF送信。

その後ライブ(上記のライブの件)を終え、その時すでに三ヶ月後の次の彼女たちのイベントに誘われていた様で、やりとりが進んでいます。
連続して同じ人をゲストに呼ぶなんて普通ではありえない気がしますね。
変わった人たちだなと思ったのが、だんだんと思い出されてきました。


で、そのイベントまでのメールのやり取りで、またもアー写を欲しいと言われ、






GIF送信。

そして、とても丁寧にJPEG画像が欲しいと言われています。


※動画でない
「SaToA Presents ケサクータ マーケット」 2018.6.23 sat - 下北沢 THREE w / SaToA / 江本祐介

ダバ ドゥーワ ダバ ドゥーワ

と歌う彼女たちが印象的でした。
この日が2回目に彼女たちのライブを見た日です。


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こののち佐久間姉妹、SaToAの「さ」っちゃんをayU tokiOの遊撃コーラス隊として迎え、




録音(「一人暮らし」、「あひる」)。




ジャケ撮影。(遊撃手3点)



季節は移り変わり、

うらさんちの犬

夏。



ピーナツキャンプ。どうでもいいですが、この日俺はなぜか運転手として呼ばれ笑 某アーティストの送迎をしてました。がしかし、その辺をうろつくそ…